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2010-01-04 09:14 | カテゴリ:コラム
ども、ありが堂のヨックンです。

2010年が明けました。

あけましておめでとうございますです。

なぜ、あけるとおめでとうなのでしょう。

昨年の経験を通して培った英知をもって、

新しく始まった2010年を、がんばろうというもののはずです。

つまり、新しいスタートを切ったということですね。

そう、スタートに立ったばかり、これからの頑張りで、

2010年が決まるわけです。


let’s try to new challenge!



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2009-06-28 16:12 | カテゴリ:コラム
ども、ありが堂のヨックンです。

ふと、気になって、動物占いをしました。

私は、 黒ひょう でした。
hyou.gif


●スマートに行動
ノロノロするのが嫌いで、どんなときでもスマートにふるまうタイプ。また、仕事でも遊びでも段取りはバッチリ。要領の良さが自慢です。


●新しいもの好き
流行ものには目もくれず、これからブレイクしそうなものに目がキラリ!自分が目をつけたものは、誰よりも先に入手したい性格です。


●おしゃれ
センスのいい人が多いのが黒ひょうの特徴。もちろん、ファッションセンスにも最新の流行を取り入れることを忘れません。ちなみに、モノトーンを好む傾向に。


●感情的になりやすい
喜怒哀楽が激しいタイプです。また、不機嫌なときや、良いことがあったときなどは、すぐ顔に出てしまいます。


●正義感が強い
ものごとは常に白黒ハッキリつけたい人! 善と悪についても、きっちりケジメをつけないと気が済みません。


●飽きっぽい
新しいもの好きだけあって、目移りも激しい性格です。そのせいで、飽きっぽい面があることは否めません。


●メンツにこだわる
プライドがとても高く、自分を立ててもらうのが大好き。逆に、立ててもらえなかったり、メンツをつぶされたりすると大激怒するタイプです。

2009-04-12 17:36 | カテゴリ:コラム
ども、ありが堂のヨックンです。

最近、ポイントを貯めたり、お小遣いをためたりとしているのですが、
ANAマイルを効率的に貯める方法を探していました。

そうしたら、クイックペイというものの存在を知りまして。

こちらのクイックペイ、後払いのクレジットカードのようですが、

なんと、セブンイレブン、ローソン、サークルKサンクスで、利用できるとのこと。

コンビにではなんとなく、クレジットカードが使いにくいので(小額なので恥ずかしい。。。)。

これは便利だし、コンビにの分が、ANAマイル化されると!さっそく登録して、
昨日届きました。

これから使って活きたいと思います。


ちなみに、私はANA-JCBで、スターαなので、1000円で、15マイルもらえることになります。

プチ生活改善計画に組み入れました まる
2009-03-21 21:10 | カテゴリ:コラム
ドラマ 相棒を見ました?

ついに、親相棒が、杉下警部の下にきましたね。
及川光宏とは思わなかったな~。

でも、結構、はまっていて楽しかった。

シーズン8がもう決まっているそうなので、早く始まらないか楽しみが増えました。


ところで、ミッチーは、警察庁からきた設定になっています。
警察庁と、警視庁って何がちがうの?と思いまして、
ネットで調べたら、

警察庁 国の行政機関 > 警視庁=東京都警察 のことだったのが分かりました。

警察庁は、街の公俗秩序を守るのではなく事務職であり、警察全体のまとめ役であり、
警視庁は、東京の警察であり、いわゆる県警と同じだそうで。
東京都警と言わないのは、政治に関しての警備が付加されているためだそうです


警察庁がこれらの統制・調整を行う機関で、警視庁や県警は末端組織なのですね。

ついでに、本庁というと、警視庁のことだそうです。

踊る大捜査線では、本庁と所轄の日々が送られているのですが、警視庁と所轄なのですね。
2009-03-20 18:27 | カテゴリ:コラム
ども、ありが堂のヨックンです。

5年先を読むという野望がありますが、今日は、テレビの未来をという興味深い記事がありましたので、私なりの考えを纏めてみました。


以下抜粋


久夛良木健氏と麻倉怜士氏が描く、テレビの未来とは

久夛良木氏は今後、あらゆる動画がネット上に存在し、テレビはそれを映し出すだけの装置になると予言する。「IPTVになれば、無数のコンテンツが世界中に存在することになる。電波の場合は周波数が有限のため、チャンネルという概念があったが、これからはチャンネルではなく、コンテンツを見るというエクスペリエンス(経験)の時代になる」(久夛良木氏)

 ユーザーはいつでも好きなときに、好きな端末でネット上にある膨大なコンテンツの中から、好きなものを楽しめるようになるというのが久夛良木氏の考えだ。これまでユーザーは、テレビ局が放送した番組をリアルタイムに見るか、HDDレコーダーなどに録っておく必要があった。しかし今後は、ネットにつなげば好きなものを自由に視聴できるようになると予測する。

 「今まではチャンネルのあるものがテレビだった。しかしこれからは、画面が付いているものはみんなテレビだということになる。どこでもドアのように、見たいものがすべてどこでも見られるようになる」(久夛良木氏)

 コンテンツのあり方も変わると、麻倉氏と久夛良木氏は話す。たとえば画質や音質にこだわるユーザーには、同じ番組でも高価格でデータ量の多い高品位動画が、品質にこだわらないユーザーには低価格ですぐにダウンロードできる低品位の動画が配信される。また、野球やコンサートなどの中継映像では、カメラの位置などをユーザーが指定できるようになるのではないかとした。

 YouTubeやニコニコ動画など、ネットで動画を見られる環境は整いつつあるが、検索などの仕組みはまだ発展途上だ。今後はこれらの分野の技術革新が進むと久夛良木氏は語る。ネットワークでつながったサーバ群が連携して分散処理し、膨大な計算量が必要な動画でも問題なく扱えるようになるというのだ。

 「いまは文字ベースでの検索やマッシュアップだが、これがぐりぐり動き出す世界がいつかくる。クライアントで処理しようとすると数十年かかるが、複数のアルゴリズムとデータベースがクラウド的につながれば、これまで考えもしなかったようなことが起こるだろう」(久夛良木氏)

 たとえば最近のカメラで標準搭載されている「笑顔認識技術」のように、メタデータがなくても動画の内容をシステムが自動的に理解し、ユーザーが欲しい動画だけを抜き出すといったことが可能になるというのだ。

 そこで求められるテレビの機能については、「HDMIなど最先端の接続機能と、JavaやFlashが動くブラウザ、最新のネット環境が今後数年間利用できるプラットフォームが欲しい。逆に、それ以外は要らないから入れないでと言いたい。新しいプラグインが入れられないといったことはして欲しくない」と久夛良木氏。つまり、柔軟性と余裕のあるプラットフォームだけを搭載し、ネット経由で機能の拡張やカスタマイズができるテレビこそが、今後求められる姿だとした。

津田塾大学講師でオーディオ・ビジュアル評論家の麻倉怜士氏 また、麻倉氏は今後、テレビにまつわる4つのものがなくなると予想する。それは「ケーブル」「ディスプレイのフレーム」「スピーカー」「リモコン」だ。まず接続はすべてワイヤレスになり、ケーブルは不要になる。壁一面がディスプレイとなり、スピーカーも埋め込まれる。そしてユーザーの動きや視線、脳波などをテレビが読み取って操作される。



昔から、テレビは家庭の顔でした。単なる機械ではなく、家族団らんや、個人の余暇のための中心でした。NHKや民放が流しだす 番組に、時間を拘束され、はたまた、HDD録画していたりしていました。それが、全て、なくなる。

自分が見たいときに、見たいものを、有料で、自ら見に行くようになる。

だらっと、テレビを流しっぱなしの生活がなくなり、必要なものだけを見る世界。
生活習慣がまずおおきく変化するのだなと。

またテレビ自体が、ただの表示装置になるというくだりが非常に関心を持ちました。
今でも、パナソニックやソニー、シャープら日本のエレクトロニクス業界のメインの収益を上げるテレビが、「ただの表示装置」になるのだそうです。いうなれば、パソコンのモニターのようになってしまう。
ブランドも付加価値もなくなるわけです。日本のエレクトロニクスどうする?

また、いつでも、見られるのだから、HDDやブルーレイなどの記録装置も要らなくなりますね。
この点も、興味深い。 日本のブランド力で売っていた商品がことごとく、レスになっていく。

ひたすらコンテンツが、ビジネスを支配する世界。

職業、エンジニアの私としては、将来を左右する大きな記事でした。
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